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■Happy Birthday Peter!!! December 20th
ピーター、お誕生日おめでとう! 2003年12月20日

私の素晴らしい夫の誕生日が、ハッピーで元気いっぱいで
パーフェクトな一日でありますように!
彼はまさにグレイトで、私は心の底から彼を愛し尊敬しています。
彼の妻であることをとても誇りに思います。
そして全てのKISS ARMYに対して、この長年を通じて夫に
与えて続けてくれた愛と応援と尊敬を、心から感謝します。

God Bless,
Gigi Criss

Happy Birthday、ピーター!
多くの素晴らしい喜びと共にやってくる新しい年、そして今日の誕生日が、
あなたにとってこの上もなく幸せでありますように!
健康で、愛と幸せに満ちあふれ、そして成功が待ってる!
今日の誕生日が、何から何まで素晴らしい至上最高の一日でありますように!

Sincerely,
PeterCriss.net 管理人



 

■Merry Christmas to the Ace Frehley Family
エース・ファミリーにメリー・クリスマス!

エースのファミリーにメリー・クリスマス!
KISSを創ったメンバー、そしてKISSのオリジナル・リードギタリスト"Ace Frehley"...「仲間のお前がいなくて俺は淋しいんだよ」

Love,
Peter


 

■Coming in 2004!!!
2004年はもうすぐ!!!

新しい年がすぐそこまでやって来てるよ
俺のスケッチブックにも新しい出来事が描かれていくんだ...

God Bless,
The Cat


 

■■"500 Greatest Albums of all Time"
永遠の名盤500枚

以下はローリング・ストーン誌からの抜粋です。
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名盤リスト#496 - "Destroyer"
5枚目のアルバムがリリースされた時点で、KISSは全米で最も人気のあるバンドになっていた。各地のスタジアムを巡るツアーのチケットは全て完売、自分たちのピンボール・マシンや、メイクアップ商品、テレビ映画まであった。
いわゆるパワーバラードの初期型である"Beth"を中心に作られた
このアルバムは、とてつもなく強力なパーティ・ロック・アルバム
であり、年月を経てその魅力はますます高まっている。
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アルバム "Alive" も名盤500枚のリスト#159に入っている。

 

■"Merry Christmas and Happy New Year"
メリー・クリスマス & ハッピー・ニューイヤー!

年に一度のクリスマス、ウケるプレゼントを探すのは結構大変だよな…
ほら、ジョージおじさんにはネクタイを、ローズおばさんにはセーターを、
それからオバアちゃんにはかわいいショールをあげようかなぁ、なんて。
そういうのってやっぱりいいもんだよね。
でもさ、俺はプレゼントを買うときにはデパートなんかには行かないよ。
じゃあどうするかって言うとだ、自分のハートの奥底にまで潜っていって、そこから愛をプレゼントするのさ。ファンとその家族のみんなは、俺と俺の家族にすばらしい人生をプレゼントしてくれた。
俺はそのことに深く深く感謝して、全身全霊の愛をお返しするんだよ。

God Bless,
Merry Christmas and Happy New Year!!!

From - The Crisses


 

■"Merry Christmas and Happy New Year"
メリー・クリスマス & ハッピー・ニューイヤー!-2

俺が愛する友人たちに特別なクリスマスのお祝いを言わせてほしい。
今年、彼らはジジと俺に本当に良くしてくれた。
いつも心の支えになってくれてありがとう。
来年も良い年になりますように!

Love,
The Crisses


 

■Merry Christmas to the Families of 9/11
メリークリスマス! … 9/11の家族たちへ

神は悪意をもたず、不正を見逃すこともありません。
したがって、この世に良いことをもたらす、驚嘆すべき業を為されながらも、
ただすべてをお認めになるのです 。
だから、あらゆる道を塞がれ、明らかに望みがない状況に陥っても、決して神を疑うべ
きではありません。代わりに、無限の善意と叡智をもつ神が認めるということには神
ならではの理由があることをわからなければなりません。
そういうわけで、私たちは、"御胸の天に行わるる如く"ということを受け入れる必要
があります。するとたちどころに肩から重荷が消えて、全ての神の意志は善意である
という安心を得て、魂の平安がもたらされるでしょう。


 

■Cat on Tour !
キャット オン ツアー!

とりあえず一段落したところだが、上々の出来だね。まあそんな感じで、
お楽しみは12月20日まで続いていくわけだ。ちなみにそれは俺の誕生日だぜ。
そんな日にファンのみんなと一緒に過ごせるなんて、最高のプレゼントだよ。
俺はほんとに幸せ者だよぉぉぉ! 
ああ、2003年…なんて凄い1年だったんだ。
すばらしい人生に感謝するよ。

Love,
The Cat

P.S.来年にはビックリするようなことがたくさん待っている…?


 

■Cat on the Road Crew !
ツアー・スタッフたち

KISSのツアー・スタッフもエアロスミスのスタッフも大活躍でした。
キャットマンも感謝しています。
さあ、ツアーも大詰め。
いつもいい仕事してくれてありがとう。


 

■Peter's Sketchings circa '75〜'76
ピーターのスケッチ(1975〜76年頃)

キャットファンのみんな、下のリンクをクリックすると、
1975か76年頃にピーターが描き残したスケッチが見られるよ。
今まで何年も公開されてなかった貴重な画像です。

※このリンク先にある全てのスケッチ/写真をPeterCriss.net
製作者の許可なく複製/使用することは法律で禁じられています - 2002〜2003

楽しんでね・・・・

 

 

■Peter's Drum Page Info.
ピーターのドラムページ!!

注目!すべてのドラマーそしてピーター・クリス・ファンのためのドラム・ページです!
ピーターがドラムに関するみんなの質問に答えるよ。
e-mailの宛先は「Drums@PeterCriss.net」です。
ここにはドラムに関する質問だけを送ってください。
その他のe-mailは「Fans@PeterCriss.net」にどうぞ。
みなさんの質問に対する答えは、Peter's Drum Pageの「Drum Mail」または
「Drum Questions and Answers」で紹介されます。

※ピーターのドラムページはトップメニューからどうぞ
(注意: ピーターのドラムページとそこに含まれる関連ページをPeterCriss.netの製作者の許可なく複製することは禁止されています)                

 

■KISS/Aerosmith in Hartford Ct.
KISS&エアロスミス
ハートフォード・コネチカットでのファースト・ショー

ファースト・ショーは素晴らしかった!俺たちはgreatだったよ!
馬を蹴り力に満ちあふれて勝ち抜いていく戦士のように、Rock and Roll
を打ち続けたんだ!
エアロスミスは凄いやつらさ!
一緒にやれることは、とんでもなく名誉なことだよ!
俺はこのバンドKISSを心から誇り思うよ !

The Cat

※下記の"Tour Pictures"では、ツアー中のいろんな写真が見られます

 

■Photo's from M.S.G. in N.Y.C.! November 16th
マジソン・スクエア・ガーデンの写真 2003年11月16日

キャットファンのみなさん元気ですか?
もう、「やったぜ!!」としか言えないね。昨日のショーはそれぐらい最高でした。
まさに奇跡的って感じ。。。
下の"M.S.G.in N.Y.C."をクリックすると、ショーに来ていたファンや、当日の "スペシャルゲスト" のダイアナ・ロスやレニー・クラビッツの写真が見ら
れますよ!    

 

■Happy Thanksgiving !!!
ハッピー・サンクスギビング!

みんな、すばらしいサンクスギビング(感謝祭)を過ごしてくれよ。
感謝しなきゃならないと思うことがたくさんあるよね。
9月11日の悲しい出来事を忘れないでほしい。
健康や愛情は金では買えないんだ。
神さまは俺たちみんなに平等に愛を注いでくれる。
だから俺たちはお互い大切にし合おうじゃないか。
サンクスギビング・ディナーの七面鳥をありがたく楽しもうよ。
そして人生も。

God Bless
The Crisses


 

■San Antonio- Express News-Peter Criss Interview Oct.4th
サン・アントニオ・エクスプレス・ニューズ紙に掲載された
ピーター・クリスのインタビューより 2003年10月4日

"もしも猫が9回生まれ変わることができるなら、
猫のメイクを施したKISSのドラマー、ピーター・クリスは、かろうじて手に入れた10度目の生まれ変わりの人生を生きていることになる。
57歳を迎えたブルックリン生まれのミュージシャンは、ぞっとするような危機一髪をくぐり抜けてきた。
ピーター・クリスは、午後のコーヒーを飲みながら「演奏中の史上最低なハプニングは、マジソン・スクエア・ガーデンでの一件だな。
マジソン・スクエア・ガーデンと言えば俺の地元なのに…」と切り出した。
「あの場所でやりたくて仕方なかったのが、やっと実現されたっていうのに、卵が飛んできて俺の目を直撃したんだ。あれはかなり遠くから投げられたんじゃないか。
めちゃめちゃ痛かったよ。ドラムセットに卵が飛び散ってるし、本当に頭に来たね。
まあ、今となっては昔話だけど、まったく屈辱的な事件だったよ(笑)」
確かに屈辱的な事件であるが、ギタリストのエース・フレーリーがステージで
感電して一時的に「あちらの世界」に行ったことや、誤って火だるまになってしまったベーシストのジーン・シモンズの体験ほどは怖いものではない。
しかし、陽気でいいヤツ、ピーター・クリスにはもっと危ない体験談がある"
(以下続く)。

※続きを読むには下のリンクからどうぞ

英文:Read More...
             
全文はこちらから・・・
 

■Celebrating our 1 year anniversary! Sept.30th
1周年記念を祝って! 2003年9月30日

PeterCriss.NETはおかげさまで1周年を迎えることができたよ。
みんなには心から感謝してる!このサイトは、Webマスターのジェフ・メリンの血と汗と涙の結晶だよ。エリック・サンチェスとマーク・ベルも1年を通じて多大な貢献をしてくれた。
そして何よりこのサイトにアクセスしてくれるファンのみんな、本当にありがとう!
愛情と応援に感謝しています。
君らは世界一のファンだ!

Love
The Catman


 

■In Memory of Robert Palmer
故ロバート・パーマーを想う

偉大な存在だった…。
"Addicted to Love"(恋におぼれて) のビデオなんて今見ても凄いと思うよ。ロバートのような凄い奴を失うのは本当に大きな痛手だ…。
ここに、哀悼の意を表します。

Our Sympathies
The Criss Family


 

■In Memory of Johnny Cash
故ジョニー・キャッシュを想う

"The Man in Black" (黒ずくめの男) ことジョニー・キャッシュがいなくなって寂しいよ。
彼はまさに偶像だったね。今後ああいう存在が再び現れることはないだろうな。
彼の歌は彼の人生そのものだった。
悪魔に出会っても、きっとケツを蹴飛ばすんだろうな。
ジョニー・キャッシュは黒ずくめのコワモテだったけど、
白い服の奴がいい奴だとは限らないんだよ。
ここに心から哀悼の意を捧げる。

The Criss Family


 

■In Memory of John Ritter
故ジョン・リッターを想う

ジョン・リッターには会っておきたかったんだけど、
実際にはナッシュビルのグランド・オール・オープリー(
アメリカ最古のカントリー&ウエスタンの公開収録ラジオ番組)で彼のお母さんに会ったんだ。
80年代の初め頃、ジョン・リッターのお母さんはそこで案内係をしていたんだけど、
そのお母さんが言うのは、ジョンがどれほどすばらしい人間かということと、
母として息子をどれほど誇りに思うかということに尽きたね。
その後、テレビでジョンを見るたびにその意味がよくわかったよ。
彼がこの世を去っても、リビングで彼を見ることができるのは幸せなことだと思う。

心から哀悼の意を捧げます。

The Criss Family


 

■Peter on OZ replay
ピーターが出演するケーブルテレビドラマ "OZ" の再放送

ピーターが出演したドラマ "OZ" のエピソード "OZ #41 Visitation" が、2003年9月30日火曜の夜11時(東部標準時)に再放送されます。初回を見逃した人はこの機会を逃さず、ピーターが演じる “囚人マーチン・モンゴメリー” を是非見ましょう。
番組の詳細については、下の "OZ" のリンクからどうぞ。

 

ピーターのドラムページ!

 

キャットファンのみなさん、お元気ですか?ピーターのドラムページができました!
そこからはドラムのヒント、ドラムに絡むエピソード、お宝情報そしてドラムに関するファンメールの各ページにアクセスできます。
(注意: ピーターのドラムページとそこに含まれる関連ページをPeterCriss.netの製作者の許可なく複製することは禁止されています。
Webstaff for PeterCriss.net -2002 - 2003. All Rights Reserved)

 

■KISS at Best Buy in N.Y.C.
ニューヨークのBEST BUYにて 2003年7月24日

キャットファンのみなさん!下の "インストア・イベント" のリンクをクリックすると、7月23日にニューヨークの電化製品/マルチメディア店のBEST BUYで行われたインストア・イベントの様子を見ることができます。KISSのインストア・イベントは大変珍しいので、ファンが殺到し建物を取り囲むほどの長い列ができました。店の前に停められたトラックはKISSのシンフォニーアルバムをモチーフにデザインされ、荷台にはKISSガールが立っていました。店内に足を踏み入れると、KISS Symphony/ALIVE4の音が聴こえてきますが、何と、ストリングスは生演奏!幅広い年齢層のファンに大いに喜ばれたイベントであり、KISSの歴史に残る1日でした。

 

■Photos from the "The Cat Lair"
"The Cat Lair"の写真 2003年7月4日

キャットファンのみなさん!下の"Enter The Cat Lair" のリンクをクリックすると、ホームスタジオでの製作の様子や、本を書いているピーターの写真を見ることができます。独立記念日おめでとう!どうぞお楽しみください。
(訳注: Cat Lairは猫の隠れ家とか巣とかそういう意味です)
(注意: The Cat Lair関連ページをPeterCriss.netの製作者の許可なく複製すること
は禁止されています。Webstaff for PeterCriss.net - 2002 - 2003. All Rights Reserved)

 

■Peter and Ed in "The Cat Lair"
ピーターとエド、Cat Lairにて 2003年6月5日

Peter:ここCat Lairでは、万事がうまくいってるよ。そう、マジックの始まりから
ね。エドと俺はとても楽しんでる。CDを作るのはこうでなくちゃね。やらなきゃいけ
ないことがたくさんあるんだが、KISSとエアロスミスのツアーが迫ってるので時間が
足りないよ。まあ、ツアーが終わったらここに戻ってきて仕事の続きをやるとするか。
DVDも作るかもしれないな。本の執筆はちょっと一旦停止しているんだ。ツアーのこ
とを本に盛り込むつもりだからね。

God Bless,
The Cat


 

■From Vince Sanna/Drumscene Magazine
Drumscene Magazineのヴィンス・サナ氏より 2003年5月14日

以下は、Drumscene Magazine誌の編集者でライターのヴィンス・サナ氏がピーターへのインタビューを元に作成した記事から引用しました。

"取材が終わった直後に携帯電話で(ヴィンス・サナ氏が)妻と話したことをはっきり覚えています。妻は、「ピーターのインタビューはどうだったの?」と聞いたので、「どこかで会ったことがあるような気がするけど、いつどこで会ったのか思い出せないような感じってわかる?」と答えました。それを聞いて妻は笑いましたが、なぜ笑ったのかわかりました。
わたしは信心深くもなければ前世なんていうものも全く信じたことがないタイプの人間だったからです。でも、今では、これははっきり言えることですが、ピーターとは長年の知り合いだったように感じたのです。ピーターは温かく、正直で寛容な性格で、圧倒的にすばらしい人間でした。彼の目をまっすぐに見て、充実した毎日の生活を楽しむことに対する子供のような情熱と燃えるような野心を感じることは、すごい体験でした。ピーター・クリスは、世界最高のロックンロール・ドラマーであるだけではなく、これまで会う機会に恵まれた偉大な人々の中でも最も優れた人間のひとりだと思います。
元来KISSのメンバーですがそれだけに留まりません。"

この記事が掲載されたDrumscene Magazine誌は売り切れそうなので、ファンのみなさ
んは急いで買いましょう!

 

■"Ed Kanon and Me"
エド・カノンと俺 2003年4月26日

 

5月と6月はジャズさ!テックであり息子のようなエド・カノンが、腕利きのメンバーを連れてCat Lair(ホームスタジオ)にやって来るんで、レコーディングを楽しくやるつもりさ。このセッションを収めたCDはカタパルト・レコードからの最初のリリースになるよ。マイ・ウェイみたいなジャズのCDを作ることは長年の夢だったんだ。

P.S スイングしなけりゃ意味がない!

Love, The Cat


 

■News Flash!!!
ニュース速報! 2003年4月18日

 

うれしいことに、俺は今回のKISS/エアロスミスのツアーに参加することになったよ。
俺はエアロスミスの音楽が大好きだし、ロックの殿堂入りを果たした偉大なバンドとして尊敬してる。それにとにかくいい感じのやつらなんだ。同じステージに立てるなんて、光栄に思うよ!これで俺の歴史に大きな章が追加できるね。俺の人生終わりに近づくほどだんだんと盛り上がってるよ!もうひとつビックリするようなニュースがあるんだけど、今はまだ内緒にしておこう。では、イースターの日曜が君と君の家族にとってすばらしい日になりますように。

God Bless,
The Crisses


 

■Q&A with Peter Criss!!!
ピーター・クリス一問一答!

Q&Aコーナーにはすごい反響があり、ピーター自身ができる限り多くの質問に答えることを強く望んでいるので、みなさんからの質問を公開する期間を延長します。
質問を送ってくれたみなさん、どうもありがとう!God Bless !

 

■The Catman in Japan!
キャットマン イン ジャパン!

キャットファンのみなさん!
新しい画像を見るには下の "The Catman in Japan!" のリンクをクリックしましょう。
先日の "Land of the Rising Sun" ツアーの模様や、ピーターとKISSのフォトセッションの舞台裏などを見ることができます。(このリンク先にあるすべての写真の版権は "Spiro Papadatos" が所有します)お楽しみください!

Web Master J.S.M

 

■ TO THE KISS ARMY:
KISSアーミーのみんなへ

オーストラリアではKISSの一員として大いに楽しませてもらったよ。22時間も飛行機に乗って、ようやく到着したときに、たくさんのファンが迎えに来てくれていたのはうれしかったなあ。みんなのおかげで俺たちは最高な気分でいられるよ。記者会見もいい感じだったな。ちょっとびっくりしたけどね。なにしろ2年振りだったし、あんなにたくさん記者が詰め掛けるとは思ってなかったんだ。メルボルン交響楽団のメンバーがKISSのメイクをしてたのも最高だったなぁ。おまけに、俺の大好きな俳優アンソニー・ホプキンスに会う機会まであったんだよ! "Rove Show" っていうTV番組で一緒だったんだ。オーストラリアのDrummer Magazineのインタビューもやったし、次号の表紙は俺だからぜひ見といてくれよ。長年この仕事をしてきたけど、いまだに圧倒されるような気がするし、それってすばらしいことだと思んだ。俺はファンのみん
なを愛してるし、ジーンもポールも大切な仲間だと思っている。60人のフルオーケストラと共演っていうのは歴史に残るイベントだよ。この一大イベントが本当に楽しみだ。みんなも楽しみにしていてくれよ。
2003年2月28日オーストラリアにて
The Catman、モーツァルトに会う。。。

God Bless,
The Catman

 

■Peter Criss on the Ramones
ピーター・クリスとザ・ラモーンズ 2003年2月11日

 

ジーンとポールが、先日亡くなったラモーンズのジョーイ・ラモーンに捧げた曲を聴かせてくれたんだ。すごくよかったよ。俺はラモーンズやニューヨーク・ドールズの大ファンだ。それにドラマーのジェリー・ノーランも大好きだ。俺の親友だったんだが、残念ながら彼ももうこの世にはいない。彼らのようなミュージシャンのおかげで、CBGB'sは世界的に有名なライブハウスになった。ラモーンズもNYドールズも、いわゆるニューヨーク・サウンドの創始者なんだよ。

ジョーイのことは忘れない

The Catman

 

 

Great New Photo's of The Catman in L.A.!!!
The Catman in L.A.〜新しい画像をアップしました

Peter:キャットファンの諸君!ちょっとしたプレゼントがあるから、下の "The Catman in L.A." のリンクをクリックしてみてくれ。LAで撮った俺とドラムセットの写真が見られるよ。Drum Workshop (DW)、ジルジャン、Ahead Drumsticksのスタッフのみなさん、ありがとう!

The Cats

 

■The Catman in LA 2003年2月1日

 

Peter:キャットファンのみんな、元気か?俺は今LAに来ているんだ。今日2月1日から、ジーン&ポールとのリハーサルを始めたんだけど、今から10日ほど前からトミー・セイヤーともリハーサルを始めていたんだ。エース抜きでジーンとポールとやるのはこれが初めてのことで、あいつがいなくて本当に寂しいと思うよ。。。しかしリハーサルはとてもうまくいっているし、KISSで再びプレイできるのはうれしいことだ。俺たちは2月17日までここに滞在して、その後はツアーに出る予定だ。ラスベガスでのコンサートより先の予定については、またここで知らせるから楽しみにしててくれ!
じゃあまたな。みんな愛してるよ!

God Bless,
The Catman

 

■An Audience with Peter Criss
オーディエンス、そしてピーター

ほんとに楽しかったよ。近いうちにまたやりたいね。ファンは純粋に愛と尊敬の念をもって接してくれる。ファンのみんながいてくれるからこそ、俺はKISSでプレイするんだ。ドラムを叩き、歌うことで、これまで俺を長い間支え続けてきてくれたことや、みんなが俺にくれたすばらしい人生に対する感謝の気持ちを表現しているつもりだ。
PeterCriss.netに立ち寄ってくれてありがとう。俺の家族もいつも君たちに感謝している。
神の恵みを。

Peter

 

■Peter's Q and A session
ピーターのQ&Aセッション

写真はフィラデルフィアで行われたQ&Aセッション "An Audience with Peter Criss"の真っ最中のピーターを撮ったものです。約1時間にわたって、ファンからのありとあらゆる質問に答えました。Q&Aセッションが終わると、来てくれたファン全員と握手し写真を撮り、サインをしました。このような楽しいイベントを是非また近いうちにやりたいとピーターも望んでいるので、PeterCriss.netを頻繁にチェックしてください。ここが一番早く正確な情報を得られる場所です。当日来てくれたファンのみなさん、本当にありがとうございました!(撮影: Jeff Mellin)
 

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